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◆過去に来高したアーティスト動画インタビューは
こちら |
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『LIMIT OF LOVE 海猿』が2006年邦画実写No.1を記録し、日本映画界に新たな金字塔を打ち建てた羽住英一郎監督。2年ぶりの最新作『銀色のシーズン』を完成させた羽住監督がキャンペーンのため来高。初のオリジナル作品ということもあってか、インタビューも熱のこもった内容に! |
-はすみえいいちろう-
1967年3月29日生まれ。千葉県出身。TVドラマ『踊る大捜査線』シリーズに演出補として参加。その後、『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』などのTVドラマの演出を手掛け、2004年『海猿』で映画監督デビュー。2006年『LIMIT OF LOVE 海猿』が同年の興行収入71億円、観客動員535万人を記録。今後が期待される監督の1人。
銀色のシーズンオフィシャルHP
http://www.g-season.jp/
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TOHOシネマズ 高知で上映中
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自称"雪山の何でも屋"の男性3人の挫折と挑戦、そして結婚間近の花嫁との切ない恋愛模様を描く群像ドラマ。作品の詳細はP82 (C)2008
フジテレビジョン/ROBOT/東宝/電通 |
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| ■本作が生まれたいきさつは? |
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羽住:オリジナルで映画を作ろうとして、題材を探している時に雪山でやんちゃな連中に会ったんですね。彼らは実際に階段の手すりを滑ったり、川をスキーで渡ろうとする人だったりして。そういう連中を見て、・・・ (続きはTJK2月号にて)
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| ■主人公・城山銀を演じる瑛太さんはどうでしたか? |
| 羽住:彼は本当にいろんな映画に出ているけど、毎回その役にハマっているというか、前の役のイメージを引きずらない、真っ白の俳優だと思いますね。撮影に入る前に城山銀という役のイメージを伝えて、雪山で撮影になったら実際に銀がそこにいるような感じで。・・・ (続きはTJK2月号にて) |
| ■TJK読者にメッセージを |
| 羽住:この『銀色のシーズン』は、僕自身にとって最高傑作とも言える内容に仕上がっています。今年まだ劇場に足を運んでいない人は・・・ (続きはTJK2月号にて) |
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